平成23年度で解散した『成田市収賄事件再発防止・法令遵守等に関する特別調査委員会』の官製談合疑惑の闇を追求する。 ③
第5の問題点。
各委員にしても、私の収集した証拠等によって、私のブログを読み、
土木課、道路管理課、街路課の過去の不正については分かっている
はずだった。

(イメージです)
つまり、現道路管理課長である冨塚三夫の行為は黙認できる行為
だったのか。それとも都市部、土木部、水道部を統括する副市長は
国土交通省からトレードした超エリートの「お坊っちゃま君の片山敏宏」
君だったことで、国交省を怒らすと補助金や交付金が出なくなることを
恐れるあまり、調べなかったのではないかと良識有る有権者は疑って
しまう事となった。

(イメージです)
※ここで、もう一つの闇があったのだ。副市長の片山敏宏君は、現在まで
本ブログにおいて、告発をされている環境、土木、都市部の不祥事を各部長
からの報告によって知り得ていることを私は確認している。こんな状態だった
からこそ、私が秘書課長の藤崎勇一を通じ、片山副市長に直訴しょうと、
面会のためのアポ取りを頼んだところ、後日いくら待っても連絡のないことで
秘書課を尋ねた。

(イメージです)
すると奥から出てきた藤崎は、ポケットに両手を突っ込み
「あんたから言われた事を一々聞いていられないよ。」と、居直って出てきた
ではないか。このおバカ秘書課長を統括するのが、企画政策部長の大山だ。
この男も通り名を「栄町の帝王」と呼ばれ、素晴らしい伝説の持ち主だが、
部下の藤崎に謝罪をさせることは無かった。これらの輩をゴロツキ執行部と
言わず何というのだ。

(大山部長の庭?のイメージです)
第6の問題点。
調査委員会の各会派の重鎮達は本事件を知っていながら
「法律が関わった難しいことは分からない。」と逃げてきたのが現状だ。
その筆頭は、声遊クラブの会長を努める丼・カナモノーヤ・タカハール・石渡氏だ。

(イメージです)
彼は、関根賢次君が副市長になるときに先頭にたって尻押しをしたと言われる
議員だったからだ。まして、丼・石渡氏は成田市の監査委員を兼任しているの
だが、本来は会社の粉飾決算書を見破るぐらいの眼力が無いことには努める
のが無理だと分かっていなかった。

(丼・石渡氏の眼力はこの程度?のイメージです)
いや、その後私の前で自らの知識不足を嘆いていた。それが政官一体の
株主総会と言われる所以だった。そして、一部議員の口利きとなり、利益
供与の結果として騒音地域の線引き変更や、調整区域の線引き変更が
自由に罷り通るところになっているのも成田と言われているんだ。

(成田の実力者のイメージです)
ところが、議員や委員たちは法令が分からないと平然と述べているが、
この国家、成人の老若男女を問わず、犯罪を犯しておいて法令を知らなかった
と言ったところで通用しない国家と言うことも分かっていない。

(イメージです)
まして、国家の発行する官報にしても、法律上において国民は見たものと
見なされているんだ。それを自らが学習や勉強もしないで法律が分からない
と平気でいってしまうが、そんな輩が調査特別委員会を立ち上げ調査を
したところで何も分かる訳が無いと言う事にも気がついていなかった。

(イメージです)
何処か、以前の日本相撲教会と同じ体質ではないか。反省するべきだ。
分からなければ、“何故”私に詳しく聞かなかった。また、聞こうとしなかったのだ。
その結果、素人の烏合集団だからこうやって墓穴を掘るんだ。

(イメージです)
~続く~
聖心世直し教会 混住民人権擁護室 教祖
教祖直通 090-6137-6238
*当教会の主旨は
弱者救済の為に立ち上がり、
世の中を正すための活動をしております。
宗教活動を目的とはしておりません。













































































